古いものを捨てて買い替える戦略について、「ハサミ」「女房」「懐中電灯」は新しい方がいいそうですよ。笑
ハサミと女房はなんとなくわかるんですが、懐中電灯には「???」。。。単なるこじつけなんじゃ?
そして・・・・今回からは、ショッピングナビゲーターとして名取裕子の代わりに新しい人(赤道カイロこと尾形沙耶香)が出ましたよ〜。
名取裕子のあの悔しそうな顔!あれはこのドラマでしか見られない気がします。
まぁ、結局は名取裕子の策略で彼女が元に戻りましたけどね、笑
都倉渉こと小泉孝太郎は、あいかわらずおっちょこちょい。
しかも空気読めなさすぎです。。。
正社員の感覚で、みんなの前で豪勢な(少なくともその職場では)食事をとるのは良くないですねぇ・・・。
第3話でのキーパーソンは、村松妙子こと倍賞美津子。
「懐中電灯がつかない」とのクレーム。
62歳との年齢や何度も同じ品物を購入していることなどからも、“何か怪しい”・・・ということで話題に。
青山響子ことミムラの推理では、昼間に“暗い場所”にいるということからも、何者かに誘拐されたりしているのでは?と予測。
しかしその後で、電話主(クレーマー)が認知症だということが発覚。
どうやらTVショッピングを見ていると、考えなしに何度も買ってしまうらしい。。。
彼女からの再電話で、どうしても電気をつけたいと小泉孝太郎に言い残す。
すると、小泉孝太郎は何を思ったのか、いきなりシャベルを手に倉庫の窓ガラスを割ってしまったのです!
(その倉庫のカギは他の人が持って行ってしまっていました)
そしてそこにあったのは、古い型の懐中電灯の説明書。。。
その説明書を持って、お客さんの16年前の年式の懐中電灯の電気をつけようというわけなのです。
今回もハッピーエンドでした!良かったですね☆
終わり方がなんだかちょっとあっさりしすぎているような気がしますが・・・(ちょっと不満。)
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